医療アートメイク!

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☆医療アートメイク

簡単!安全!話題の医療アートメイク

医療アートメイクは医師の指導のもとでおこなう、汗をかいても洗顔をしても落ちないメイクです。
一般的には眉やアイライナーのメイクがほとんどです。

眉は顔の額縁とも言われるほど、形や長さ、濃さなどで印象が全く変わってしまいますが、自分できれいな眉を描くのは、時間もかかりとても難しいと感じている方は多くいます。

医療アートメイクをすれば、毎朝の眉メイクで苦労をする必要がなくなります。

医療アートメイクのメリット

医療アートメイクのメリット 形の整った眉を左右バランス良く描くのは、非常に難しいものです。
眉のメイクだけで30分もかかってしまうと言う方もいます。

それなのに、スポーツやサウナなどで汗をかけば簡単に落ちてしまい、再び描かなくてはならないので、眉のメイクはとても大変です。

そのような問題を克服できるのが医療アートメイクのメリットになります。

医療アートメイクをおこなうことで、朝のメイク時間が短縮されるだけでなく、汗や洗顔でも眉がなくならないため、人前でスッピンになっても印象が変わりません。

眉のデザインは、自分の好みをリクエストできるので、自分では描くのが難しい理想の眉を手に入れることができるのも魅力です。

医療アートメイクの流れ

医療アートメイクは美容整形クリニックや美容皮膚科などの医療機関でおこなえます。

美容関連の医療機関のほとんどは予約制となっているため、必ず事前に予約を入れましょう。

当日は、先ずカウンセリングがおこなわれます。

カウンセリングでは、メイクの好みや骨格などの情報をもとに、患者が理想とする眉の形を決めてから施術に入ります。

施術箇所にはクリーム状の麻酔を使用するため、痛みなどはありません。

実際の施術時間は、施術箇所によっても異なりますがおおよそ2時間くらいとなります。

施術が終わるとクールダウンをするために30分程度休憩をしますが、このときに麻酔の効果も薄くなっていきます。

医療アートメイクの安全性

アートメイクと聞くと、一昔前にブームになったアートメイクを連想する方も多く、安全などの心配を懸念される方もいますが現在は安心して利用できるクリニックがほとんどです。

医療アートメイクで使う色素は、日本の厚生省にあたるアメリカのFDA(アメリカ食品医薬品機構)で認可された色素のみを使用しているケースも多く、色を入れたことによる皮膚への副作用などはほぼ皆無と言われています。

また、医療アートメイクは、皮膚表皮の0.02~0.03mmというほんの薄い部分に色を入れるだけなので、傷も浅く痛みもわずかです。

血管に届くこともないので、炎症などの心配もなく極めて安全性は高いと言われています。

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